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臨床検査技師国家試験の日程はいつ?2027年2月17日、出願は1月4日まで【2026年10月】|合格発表3月23日・受験手数料11,300円・合格率84.7%

第73回臨床検査技師国家試験は 2027 年 2 月 17 日(水)、出願書類の提出は 2026 年 12 月 14 日〜2027 年 1 月 4 日(郵送は書留で 1 月 4 日消印まで)、合格発表は 2027 年 3 月 23 日(火)午後 2 時です。厚生労働省の施行公告で日程・受験手数料 11,300 円・年末年始をまたぐ出願期間の注意点を確かめ、第68〜72回の合格発表から合格率(第72回 84.7%)・新卒と新卒以外の差・合格点(199 点中 120 点)をまとめました。

更新公式ページの確認日 2026年10月7日試験手帖 編集部

机に向かって勉強する男性
写真: Jeswin Thomas(Unsplash)

2027 年の臨床検査技師国家試験(第73回)の日程は、試験が 2027 年 2 月 17 日(水)、出願書類の提出が 2026 年 12 月 14 日(月)〜2027 年 1 月 4 日(月)、合格発表が 2027 年 3 月 23 日(火)午後 2 時です。 受験手数料は 11,300 円の収入印紙です。編集部の結論は、出願書類は年内の 12 月 28 日(月)までに出し切ること。 出願期間は年末年始をまたぎ、12 月 29 日〜1 月 3 日は窓口が閉まるので、書類の不備に年明けに気づくと、窓口で直せるのは 1 月 4 日の 1 日だけです。第72回の合格率は 84.7% で、新卒は 93.3%、新卒以外は 29.1%(編集部計算)でした。合格点は 199 点満点中 120 点、つまり 6 割です。

施行公告の全文は厚生労働省「臨床検査技師国家試験の施行」(公式)にあります。

第73回の日程:願書の配布から合格発表まで、何日に何があるか

日付 何があるか 対象
2026 年 10 月下旬以降 受験願書の配布開始(学校・養成所、運営本部事務所、臨時事務所) 全員
2026 年 11 月 27 日(金)まで 受験に伴う配慮の申し出(運営本部事務所へ) 視覚・聴覚・音声機能・言語機能に障害がある人
2026 年 12 月 14 日(月)〜2027 年 1 月 4 日(月) 受験に関する書類の提出 全員
2027 年 1 月下旬 受験票の発送(予定)。2 月 3 日(水)までに届かなければ問い合わせ 全員
2027 年 2 月 17 日(水) 試験 全員
2027 年 3 月 11 日(木)午後 2 時まで 修業証明書・卒業証明書などの提出 見込証明書で出願した人
2027 年 3 月 23 日(火)午後 2 時 合格発表(厚生労働省ホームページに受験地と受験番号を掲載) 全員

書類の締切から試験までは 44 日、試験から合格発表までは 34 日です(編集部計算)。試験日と合格発表日は、施行公告と厚生労働省の資格・試験情報の一覧表の 2 か所で照らし合わせました。出願前に必ず厚生労働省の施行公告で確認してください。

臨床検査技師国家試験 の基本データ更新日 2026年10月7日

実施団体厚生労働省(手続・問い合わせは臨床検査技師国家試験運営本部事務所)
公式サイトhttps://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/shikaku_shiken/rinshoukensagishi/
次回試験日2027-02-17
次回申込締切2027-01-04
試験日程(次回・過去)
回試験日申込期間合格発表
第73回(令和8年度)2027-02-17(水)2026-12-14(月)〜2027-01-04(月)(郵送は書留郵便で 01-04 までの消印のあるものに限る)2027-03-23(火)14時(厚生労働省ホームページに受験地と受験番号を掲載)
第72回(令和7年度)2026-02-18(水)不明2026-03-23(月)14時
第71回(令和6年度)2025-02-19(水)不明不明
第70回(令和5年度)2024-02-14(水)不明不明
受験料11,300 円。受験手数料の額に相当する収入印紙を受験願書に貼って納付する(収入印紙は消印しない)。受験に関する書類を受理した後は返還しない。ほかに、返信用封筒(縦 23.5cm・横 12cm)に 590 円(定形郵便 110 円+一般書留 480 円)の郵便切手を貼り、書留の表示をして提出する
受験資格次のいずれか(要約。全文は施行公告)。(1) 大学に入学できる者で、文部科学大臣が指定した学校又は都道府県知事が指定した臨床検査技師養成所で 3 年以上、検査に必要な知識及び技能を修得したもの/(2) 大学で医学又は歯学の正規の課程を修めて卒業したもの/(3) 医師・歯科医師((2) を除く)又は外国で医師免許・歯科医師免許を受けたもの/(4) 獣医学・薬学の課程を卒業した者、獣医師・薬剤師、外国の医学校等の卒業者などで、公告に定める科目を修めたもの/(5) 大学で公告に定める科目を修めて卒業した者(保健衛生学の課程の卒業者などの経過措置を含む)/(6) 外国の学校・養成所の卒業者又は外国の免許を受けた者で、厚生労働大臣が (1) と同等以上と認めたもの/(7) 昭和 46 年改正前の衛生検査技師法による指定学校の修習者。(1)(2)(4)(5) は 2027 年 3 月 11 日(木)までに修業・卒業・修了する見込みの者を含む
出題形式・合格基準筆記。試験科目は医用工学概論(情報科学概論及び検査機器総論を含む)、公衆衛生学(関係法規を含む)、臨床検査医学総論(臨床医学総論及び医学概論を含む)、臨床検査総論(検査管理総論及び医動物学を含む)、病理組織細胞学、臨床生理学、臨床化学(放射性同位元素検査技術学を含む)、臨床血液学、臨床微生物学及び臨床免疫学。配点は 1 問 1 点で、総得点が合格基準以上なら合格。第72回の合格基準は総得点 120 点以上/199 点
合格率(年度・回別)
回年度受験者数合格者数合格率合格率(%)合格基準
第72回20254693397684.7%84.7120点以上/199点
第71回20245131434084.6%84.6120点以上/200点
第70回20234946380076.8%76.8120点以上/200点
第69回20225002388077.6%77.6120点以上/200点
第68回20214948372975.4%75.4120点以上/200点
勉強時間の目安(出典つき)実施団体の公表値なし
出題範囲と配点(公式)医用工学概論、公衆衛生学、臨床検査医学総論、臨床検査総論、病理組織細胞学、臨床生理学、臨床化学、臨床血液学、臨床微生物学及び臨床免疫学(科目別の配点は合格発表・施行公告に記載なし)
受験方式(CBT・筆記)筆記。試験地は 9 か所(北海道、宮城県、東京都、愛知県、大阪府、広島県、香川県、福岡県及び沖縄県)。試験会場は受験票送付時に案内され、会場に関する問い合わせには応じられない。受験に関する書類は郵送(書留郵便・2027 年 1 月 4 日までの消印のあるものに限る)なら臨床検査技師国家試験運営本部事務所へ、直接持参なら試験地を管轄する臨床検査技師国家試験運営臨時事務所へ提出する(持参の受付は土曜日・日曜日その他の行政機関の休日を除く午前 9 時〜12 時と午後 1 時〜5 時)。書類受理後は書類の返還と受験地の変更は認められない
免除・一部免除(公式)第73回の施行公告に科目免除の記載はない
受験者の内訳(公式)
回出願者数新卒 受験者数新卒 合格率新卒以外 受験者数(編集部計算)新卒以外 合格率(編集部計算)
第72回5075406493.3%62929.1%
第71回5468423194.0%90040.4%
第70回5312405188.0%89526.3%
第69回5351401089.5%99229.3%
第68回5331409286.4%85622.4%
注意修業見込証明書・卒業見込証明書(又は科目を修める見込みであることを証する書類)で出願した人は、2027 年 3 月 11 日(木)午後 2 時までに修業証明書・卒業証明書(又は科目を修めたことを証する書類)を提出する。期日までに提出がないと受験は原則として無効。視覚・聴覚・音声機能又は言語機能に障害があり配慮を希望する人の申し出は 2026 年 11 月 27 日(金)まで。受験願書の配布は 2026 年 10 月下旬以降で、受験票は 2027 年 1 月下旬発送予定。2 月 3 日(水)までに届かなければ臨床検査技師国家試験運営本部事務所(03-5579-6903)へ問い合わせる

出典:

年末年始をまたぐ出願期間で、書類を持って行ける日は何日あるか

第73回の出願期間は 12 月 14 日から 1 月 4 日までの 22 日間ですが、窓口(臨時事務所)に持参できるのは土曜日・日曜日その他の行政機関の休日を除く日だけです。行政機関の休日に関する法律は、土日・祝日に加えて 12 月 29 日〜1 月 3 日を休日と定めています。

週 持参できる日 日数
12 月 14 日〜18 日 月〜金 5 日
12 月 21 日〜25 日 月〜金 5 日
12 月 28 日〜1 月 3 日 28 日(月)だけ 1 日
1 月 4 日 月曜日(最終日) 1 日
合計 12 日(編集部計算)

受付時間は午前 9 時〜12 時と午後 1 時〜5 時で、昼の 1 時間は受け付けません。郵送は書留郵便で 1 月 4 日までの消印があれば受け付けます。郵送の提出先は臨時事務所ではなく、東京の運営本部事務所です。

出願で落としやすいのはどこか

  1. 写真は台紙に貼って本人確認を受けます。 出願前 6 か月以内に撮った縦 6cm×横 4cm の写真を、運営事務所が交付する受験写真用台紙に貼ります。卒業・在籍している学校・養成所か、運営本部事務所・臨時事務所で「本人と相違ない」確認を受けます。郵送で確認を受けるときは、写真付きの身分証明書(コピー不可・マイナンバーカード不可)と、もう 1 通の返信用封筒が要ります。
  2. 卒業証書の写しは原本照合が要ります。 卒業証書の写しで出す人は、運営本部事務所か臨時事務所に卒業証書の原本を見せて照合を受けます。施行公告は、卒業証明書を出す方法も認めています。
  3. 見込証明書の期限は 3 月 11 日午後 2 時の 1 回だけ。 修業見込証明書・卒業見込証明書で出願した人は、3 月 11 日(木)午後 2 時までに本証明書を出します。施行公告に延長の期日は書かれておらず、出さなければ受験は原則として無効です。
  4. 受理後は取り消せません。 書類を受理した後は、書類の返還も受験地の変更もできず、受験手数料も戻りません。

出願にかかる費用の試算

あなたの条件 内訳 合計(編集部計算)
学校・養成所で願書を受け取る 収入印紙 11,300 円+返信用封筒の切手 590 円 11,890 円
運営本部事務所に郵送で願書を請求する 上の 11,890 円+角 2 返信用封筒の切手 180 円+請求を送る切手 110 円 12,180 円
同じく速達で請求する 上の 11,890 円+速達の切手 480 円+請求を送る切手 110 円 12,480 円

写真代と封筒代は含めていません。郵送で願書を請求すると手元に届くまで最低 1 週間程度かかると公告にあるため、12 月 28 日より後の請求では 1 月 4 日の消印に間に合わない恐れがあります(編集部計算)。

同じ 3 月 23 日に発表される試験はどれか

厚生労働省の資格・試験情報の一覧表では、第73回臨床検査技師と同じ 2027 年 3 月 23 日に、次の 4 つの試験の合格発表が並んでいます。2026 年の発表も 3 月 23 日(月)午後 2 時に、この 5 試験がそろって出ました。

試験 2027 年の試験日 合格発表
臨床検査技師 2 月 17 日 3 月 23 日
診療放射線技師 2 月 18 日 3 月 23 日
視能訓練士 2 月 18 日 3 月 23 日
理学療法士・作業療法士 2 月 21 日・22 日 3 月 23 日

5 つの試験の中で、臨床検査技師は試験日が最も早く、合格発表までの待ち時間が最も長い試験です。理学療法士・作業療法士の日程と合格率は理学療法士・作業療法士国家試験の記事にまとめています。

合格率 84.7% は誰の数字か:新卒は 93.3%、新卒以外は 29.1%

臨床検査技師国家試験:合格率(%)の推移(第68回〜第72回)

84.7%75.4%第68回 75.4%第69回 77.6%第70回 76.8%第71回 84.6%第72回 84.7%75.4%77.6%76.8%84.6%84.7%第68回第69回第70回第71回第72回

直近の 第72回 は 84.7%。5 回分で最高は 84.7%(第72回)、最低は 75.4%(第68回)。数字は公式の公表値(出典は記事末尾)。

全体の合格率は第72回が 84.7% で、第68回の 75.4% より 9.3 ポイント高く、直近 2 回(第71回 84.6%・第72回 84.7%)は 84% 台です(編集部計算)。厚生労働省の合格発表には「うち新卒者」の人数と合格率が並んでいるので、全体から引くと新卒以外の姿が見えます。

回 新卒の受験者数 新卒の合格率 新卒以外の受験者数(編集部計算) 新卒以外の合格率(編集部計算)
第72回(2026 年) 4,064 人 93.3% 629 人 29.1%
第71回(2025 年) 4,231 人 94.0% 900 人 40.4%
第70回(2024 年) 4,051 人 88.0% 895 人 26.3%
第69回(2023 年) 4,010 人 89.5% 992 人 29.3%
第68回(2022 年) 4,092 人 86.4% 856 人 22.4%

新卒以外は受験者の 13〜20% を占め、合格率は 22.4〜40.4% です(編集部計算)。新卒以外で最も高い第71回でも 10 人に 4 人で、5 回のうち 4 回は 3 人に 1 人を下回りました。全体の合格率が 8 割を超えても、それは受験者の 8 割以上を占める新卒の数字です。出願したのに受験しなかった人は、各回 337〜383 人いました(出願者数-受験者数、編集部計算)。

合格点は何点か:199 点満点で 120 点、6 割が線

合否は 1 問 1 点の総得点だけで決まります。合格発表に科目ごとの足切りは書かれていません。

回 合格点/満点 得点率(編集部計算) 落としてよい点数(編集部計算) 採点除外等の取扱いをした問題
第72回 120 点/199 点 60.3% 79 点 午後第28問
第71回 120 点/200 点 60.0% 80 点 午前第4問、午後第12問・第19問
第70回 120 点/200 点 60.0% 80 点 なし(合格発表に記載なし)
第69回 120 点/200 点 60.0% 80 点 午後第31問・第82問
第68回 120 点/200 点 60.0% 80 点 午前第50問・第93問

合格率が 75.4% から 84.7% まで動いても、合格点は 5 回とも 120 点で動いていません。

試算:過去問や模試の点をどう読むか。 合格点が 5 回続けて 120 点なので、200 点満点の過去問・模試で何点取れたかを、120 点という固定の線と比べるのが公表されている基準と同じ物差しです。

200 点満点での自己採点 120 点との差 読み方
140 点 +20 点 第68〜72回のどの回の基準でも合格点以上
120 点 ±0 点 第68〜72回の合格点ちょうど。第72回は満点が 199 点に下がっても合格点は 120 点だった
110 点 -10 点 どの回の基準でも 10 問分足りない
100 点 -20 点 どの回の基準でも 20 問分足りない

私の場合は何を出すか

あなたの条件 受験資格の区分 出す証明書 期限の注意
養成所・指定学校を 2027 年 3 月 11 日までに修業・卒業見込み (1) 修業見込証明書か卒業見込証明書 3 月 11 日(木)午後 2 時までに修業証明書か卒業証明書
大学で公告の科目を修めて 2027 年 3 月 11 日までに卒業見込み (5) 卒業見込証明書と、科目を修める見込みであることを証する書類 3 月 11 日(木)午後 2 時までに卒業証明書と科目を修めたことを証する書類
すでに卒業していて受け直す (1) か (5) 卒業証明書(卒業証書の写しなら原本照合) 出願時に本証明書がそろう
医師・歯科医師 (3) 免許証の写し(運営事務所で原本照合) 出願時に原本を持参して照合
外国の学校を卒業・外国の免許を持つ (6) 臨床検査技師国家試験受験資格認定書の写し(原本照合) 認定書を出願前に受けておく

区分 (4)(5)(7) と経過措置の細かな条件は施行公告の「4 受験資格」と「5 受験手続」に書かれています。

合格した後は何をするか

合格発表は 3 月 23 日(火)午後 2 時に、厚生労働省ホームページの国家試験合格発表のページに受験地と受験番号で載ります。国家試験に合格しただけでは業務は行えず、免許申請をして登録を受ける必要があると厚生労働省は案内しています。医政局所管の国家試験は、合格証書が届く前でも合格発表で合格を確かめれば免許申請の手続きができます。

この記事が向かない人:臨床検査技師の仕事内容・就職先・年収を知りたい人、養成校の選び方を知りたい人(この記事は国家試験の日程・手続き・合格状況だけを扱っています)。

書類の様式と提出先の住所は厚生労働省「臨床検査技師国家試験の施行」(公式)から。

出典

よくある質問

2027 年の臨床検査技師国家試験の日程はいつですか

第73回臨床検査技師国家試験は 2027 年 2 月 17 日(水)です。受験に関する書類の提出は 2026 年 12 月 14 日(月)から 2027 年 1 月 4 日(月)まで(郵送は 1 月 4 日までの消印のある書留郵便に限る)、合格発表は 2027 年 3 月 23 日(火)午後 2 時です。受験願書の配布は 2026 年 10 月下旬以降、受験票は 2027 年 1 月下旬に発送予定です。

出願期間が年末年始にかかりますが、窓口に持って行ける日はいつですか

直接持参の受付は、土曜日・日曜日その他の行政機関の休日を除く日の午前 9 時〜12 時と午後 1 時〜5 時です。行政機関の休日には 12 月 29 日〜1 月 3 日が含まれるため、12 月 14 日〜1 月 4 日の 22 日間のうち持参できるのは 12 日です(編集部計算)。郵送なら書留で 1 月 4 日の消印まで受け付けます。

臨床検査技師国家試験の合格率と合格点は

第72回(2026 年 2 月実施)は受験者 4,693 人中 3,976 人が合格し、合格率は 84.7% でした。新卒者に限ると 93.3%、新卒以外は 29.1%(編集部計算)です。第68〜72回の合格率は 75.4〜84.7% です。合格基準は 1 問 1 点の総得点で、第72回は 199 点満点中 120 点以上、第68〜71回は 200 点満点中 120 点以上でした。

受験手数料はいくらで、出願にいくらかかりますか

受験手数料は 11,300 円で、同額の収入印紙を受験願書に貼ります。返信用封筒に 590 円分の切手(定形郵便 110 円+一般書留 480 円)も要るので、学校で願書を受け取る場合の合計は 11,890 円です(編集部計算)。書類を受理した後は受験手数料は返還されません。

この記事の更新

  • 2026年10月7日初版。厚生労働省の第73回施行公告(2026-09-01 公示)と資格・試験情報の一覧表で日程を照合し、第68〜72回の合格発表で受験者数・合格者数・新卒者・合格基準を確認して作成

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